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光脱毛器徹底比較!おすすめランキング5選【2019年最新】30種以上から厳選しました。

光脱毛器おすすめランキング5選!

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バビ

ごきげんよう、ジェンダーレス男子のバビです。

自宅で簡単にサロン並みの脱毛ができると話題の光脱毛器ですが、

「結局どれを買ったらいいか分からない」

と悩んでいませんか?

実際どのくらいの種類があるのか調べてみたところ、なんと30種類以上発売されていました。

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バビ

多すぎ!

私は買い物で絶対失敗したくないので、商品を買う前にめっちゃ比較するタイプです。

なので、徹底的に比較して「これならば!」という光脱毛器を絞り込んでみました。

光脱毛器購入でお悩みの方は参考にしてみてください。

※ベスト5だけ知りたい方は「光脱毛器おすすめランキング」のところまで飛ばしてください。

光脱毛器を選ぶ基準と商品の比較一覧

光脱毛器について調べると、現在販売している商品は30種以上あります。

あまりにも安すぎる商品はあやしいので除外すると、光脱毛器は、以下の20種類くらいの商品になりました。

製品名メーカー
ケノン(株)エムテック
2PSクリスタルPro-Max社
レイボーテR フラッシュPLUSヤーマン
レイボーテ Rフラッシュ ダブルヤーマン
レイボーテグランデヤーマン
光美容器 光エステパナソニック
ケスルンヤーマン×シーオーメディカル
ルメア アドバンスフィリップス
ラヴィ オールインワンセット(株)SPREAD(?)
シルク・エキスパートブラウン
ダブルエピ エクストラボーテヤーマン
ローワンローワン・ビューティー(株)
シルキン センスエピXホームスキノベーションズ
エピレタ モーションプロアイリスオーヤマ
ベルソラーレ(株)グランミュール
美ルル クリアベール(株)ビューティフルエンジェル
スムーズスキンミューズサイデン社
トリア・パーソナルレーザー脱毛器4xトリア・ビューティ
PerfectSmooth IPL 光美容器 JoyVersion(株)COSBEAUTY JAPAN
 脱毛ラボ・ホームエディション(株)セドナエンタープライズ
with be
(株)itsube

光脱毛器を選ぶ際のポイントそしては 一般的に以下の5つがあげられます。

  1. フラッシュ式かレーザー式か
  2. 照射面積とチャージ速度
  3. 照射可能回数
  4. 安全性(製造国)

特に重要なポイントや、それほど気にしなくていいポイントなどもあるので、順に説明します。

①フラッシュ式よりもレーザー式

光脱毛器には、「レーザー式」と「フラッシュ式」があります。

レーザー式の代表は「トリア」、フラッシュ式では「ケノン」が有名です。

詳しい説明は省きますが、レーザー式とフラッシュ式ではレーザー式のほうが脱毛効果が高いです。
(フラッシュ式とレーザー式の光脱毛器の詳しい違いはコチラで説明しています。)

そして、家庭用のレーザー式脱毛器は、「トリア」としかありません。

これは、製造元のトリアが家庭用レーザー脱毛機についての特許を取得しているからです。

ただ、レーザー式は効果が高い分、痛みも強いのがデメリット。

一方フラッシュ式は、レーザー式に比べると効果が出るのに時間がかかりますが痛みはほとんどありません。(個人差あり)

なので、はやく脱毛効果を得たい人はレーザー式を、痛みに弱い人はフラッシュ式を使用することをおすすめします。

レーザー式

トリア公式サイト

効果が高い

フラッシュ式

ケノン公式サイト

痛みが少ない

②照射面積とチャージ速度

家庭用脱毛器のメリットは、家で空いた時間を利用して簡単にケアできること。

なので、ケアのスピードを左右する、照射面積の大きさと、1回ごとの照射のためのチャージ速度も大事なポイントです。

特に腕や足などの面積の広い部位は、照射面積が大きければ数分でケアすることができます。

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バビ

脇やVIOはサロンやクリニックで脱毛して、毛の薄い腕や足だけを家でケアする人も多いです。

照射面積でいえば、レイボーテグランデ、ケノンなどが他より大きいですが、レイボーテRシリーズなど、スピードに定評のある機種もあります。

なので、どの部位をケアしたいのか、どんな使い方をしたいのか、使い方に合わせて選ぶようにしましょう。

③照射可能回数

フラッシュ式脱毛器の光を照射する「カートリッジ」は、使うごとに劣化していくため、使用可能な回数には限りがあります

なので、照射回数が多ければ多いほど、コスパが高いとも言えます。

とは言っても、レーザー式のように効果が出るのが速い脱毛器もあるので、回数だけが多ければ良いとは一概には言えません

実際のところ10万回照射できれば、全身のケアを何十回もできることになるので、それほど気にする必要はありません。

最近の家庭用脱毛器は、30万回以上のものがほとんどです。

④安全性が高い

直接肌に刺激の強い光を照射するものですし、値段も高いので、安全であることと、すぐ壊れないことは気にしたいところ。

その点でいえば、大手家電メーカーのパナソニックの「光エステ」や美容機器メーカーのヤーマンの「レイボーテシリーズ」、レーザー脱毛器メーカーの「トリア」などは機器への信頼感があります。

精密機器ですから、メイド・イン・ジャパンであればなおさら安心です。

合わせて、 利用ユーザーの数や口コミの評判なども確認しておくことをおすすめします。

光脱毛器おすすめランキング

以上の観点などから絞り込んだおすすめの脱毛器がこちらです。

1位:トリア・パーソナルレーザー脱毛器4x

トリア・パーソナルレーザー脱毛器4x
価格(税込)55,815円40,537円メーカートリア・ビューティ
レベル調整5段階照射面積約1cm2
脱毛方式レーザー式ショット数15~50万回 ※1回の充電で1,000ショット×充電500回
製造国タイ保証2年(※公式サイトのみ)
30日返金保証
  • 世界唯一の家庭用レーザー脱毛器
  • 安全性・機能性は「FDA」のお墨付き
  • 30日以内返金保証

光脱毛器では、レーザー式の「トリア・パーソナルレーザー脱毛器4x」がおすすめです。

トリアは、世界唯一のレーザー式の光脱毛器

実は、いわゆる「永久脱毛」と言えるのはレーザー式を使っている医療機関の脱毛だけ

脱毛サロンのフラッシュ式には、永久脱毛の効果はありませんし、効果が出るのにも時間がかかります。

トリアのレーザーは、皮膚科で推奨されているものと同じレーザー技術を家庭用に調整したものなので、フラッシュ式の他の光脱毛器に比べると高い効果が期待できます。

ただ、レーザー式は効果が高い分、フラッシュ式に比べて痛みが強いという欠点もあります。

ですが、トリアは30日間返金保証があり、どうしても痛みに耐えらえれない場合は返品することができます。

万が一の故障のときには2年間の保証(公式サイトのみ)やもあり、アフターサービスが充実している点も見逃せません。

はやくつるつるにしたい人、永久脱毛に近いケアをしたい人、フラッシュ式では満足できなかった人におすすめです。

まずは30日の返金保証期間の間、トリアを試してみてください

トリア
※Amazon取り扱いなし
※公式サイトからの購入は特典あり

また、同じトリアのレーザー式脱毛器「トリア・パーソナルレーザー脱毛器プレシジョン」もおすすめです。

トリア・パーソナルレーザー脱毛器プレシジョン

こちらは、レーザーのパワーも照射面積も4xと全く同じで、バッテリー容量が小さいだけ。

その分価格も32,389と安くなっています。

1回の充電で使える時間が短いので、スポットでケアしたいという人におすすめです。

トリアは公式サイトからの購入がお得!

トリアを購入するなら公式サイトからの購入が1番お得です。
 

通常価格は55,815円ですが、現在キャンペーン中につき、15,000円引きで購入可能
 

さらに、公式サイトからの購入ならスージングジェルやアイマスクなど2~4千円相当のプレゼントを選ぶことができます。 

トリアの選べるプレゼント
トリアの選べるプレゼント

また、2年間の製品保証があるのは公式サイトだけです。
 

購入するなら是非公式サイトから購入しましょう。
 

2位:ケノン

ケノン本体
価格(税込)69,800円メーカー (株)エムテック
レベル調整10段階照射面積9.25cm2
脱毛方式フラッシュ式ショット数300万回
製造国日本保証本体1年、カートリッジ2年
  • 家庭用脱毛器の代名詞
  • ユーザー数50万人、レビュー数12万
  • 最大照射回数は驚愕の300万回

フラッシュ式で1番人気はケノンです。

1位のトリアのレーザー脱毛は、効果が出るのは早いですが、

  • 人によっては痛みが強い
  • 照射面積が小さく1回のケアに時間がかかる

といったデメリットがあります。

一方で、ケノンをはじめとするフラッシュ式光脱毛器は、レーザー式に比べるとほとんど痛みを感じず、照射面積も大きいのが特徴。

人によっては痛みが出ることもありますが、ケノンは10段階のレベル調整ができるので、痛みと効果のベストなバランスにレベル調整できます。

照射面積も9.25cm2と業界トップクラスなので、全身のケアもわずか数分で完了。

手動照射だけでなく高感度センサーによる自動照射によって、初心者でも簡単にサロンレベルのケアができます。

持ち手が本体と分離しているので軽くて使いやすいというのも高ポイント。

50万人以上という圧倒的なユーザー数と、12万件を超えるレビュー数、更には日本製ということで安心感もあります。

複数のカートリッジがついてきて、部位によって使い分けもでき、最大照射回数は驚愕の300万回!

フラッシュ式で迷うならこれ、という製品です。

レーザーは痛いので、時間をかけて気軽にケアしたいという方には、ケノンのほうがおすすめです。

MEMO

2019年4月27日にバージョンアップされ、値段は変わらず照射力が従来の120%アップしています。

3位:レイボーテRフラッシュダブル

レイボーテRフラッシュダブル本体
価格(税込)75,900円メーカーヤーマン(株)
レベル調整5段階照射面積9.24cm2
脱毛方式フラッシュ式ショット数60万回
製造国日本保証1年
  • 「インテリジェントローラー」が0.2秒間隔で高速連射
  • 部位に合わせてモード切替が可能
  • 「レイボーテフラッシュ」で美肌効果も

レイボーテRフラッシュダブル」は、日本の美容機器大手メーカーのヤーマン社の製品です。

魅力は何と言ってもケアの速さ。

肌の上を転がりながら移動距離を自動で感知する「インテリジェントローラー」が搭載されていて、照射漏れや2重照射を避けることができ、素早く全身をケアできます。

本体を転がすだけで自動でフラッシュを連続照射できるので、使いやすさという点ではNo.1です。

こちらも通常カートリッジとは別に細かい部分をケアするスポットカートリッジがついているので、男性の髭でも簡単にケアできます。

これまでは「レイボーテRフラッシュPLUS」がスタンダートでしたが、照射口が約1.5倍になった「レイボーテRフラッシュダブル」が発売されました。

4位:光エステ(ES-WP81)

パナソニック光エステES-WP81
価格(税込)58,000円程度メーカーパナソニック
レベル調整5段階照射面積8.3cm2
脱毛方式フラッシュ式ショット数30万回
製造国日本保証1年
  • 美容家電に強いパナソニック製
  • Wランプで男性の髭にも使えるハイパワー
  • 8.3㎠の照射面積と1.6秒間隔の照射でスピーディ

2019年のリニューアルによって、男性のヒゲもケアできるWランプよる照射パワーと、最短1.6秒という照射スピードが魅力の脱毛器です。

1回の照射で2本のランプが連続発光することで、ハイパワーなのに肌への刺激を低減しました。

光エステなら、全身ケアもわずか20分で完了してしまうので、自宅で空いた時間を使って手軽にムダ毛ケアをすることができます

ナノケアなど美容家電でも高い評価を得ているパナソニック製ですから、効果への期待値と安心感が違います。

ナノケアシリーズと合わせて使えばとんでもないツルスベ美肌になれちゃうかも。

5位:レイボーテ グランデ

レイボーテグランデ本体
価格(税込)118,800円メーカー ヤーマン(株)
レベル調整10段階照射面積12cm2
脱毛方式フラッシュ式ショット数60万回
製造国日本保証1年
  • 美容メーカー「ヤーマン」のハイエンドモデル
  • 照射面積は光脱毛器最大の12㎠
  • ケア後の肌を冷やす「クールヘッド」付き

美容機器大手ヤーマンの、圧倒的ハイスペックモデルがこのレイボーテ グランデです。

照射面積は12cm2と光脱毛器では最大の大きさです。

カートリッジはケノン同様、面積の広いラージランプ、細かい箇所用のスモールランプと、美顔用のフェイスランプです。

更にレビュー投稿でケア直後のクールダウンが行えるクールヘッドがついてきます。

いちいち氷を用意しなくていいというのは嬉しいですね。

まさに光脱毛器のハイ・エンドモデルと言えます。

デメリットは、ハイスペックすぎて価格が他の光脱毛器より高いというところです。

光脱毛器おすすめランキングまとめ

おすすめの光脱毛器についてランキング形式で紹介しました。

改めて、ランキングの一覧は以下のとおりです。

一番のおすすめは、効果が速く実感でき、医療脱毛に近いケアをできるトリア・パーソナルレーザー脱毛器4xです。

30日間の返品保障もあるので、試しにトリアを使ってみて、どうしても痛みが耐えられなければフラッシュ式を使ってみるという方法をおすすめします。